
戦争と平和を考える本
8月は日本人にとって、最も深く過去の戦争に思いを馳せる月。平和の意味について考え、歴史を学ぶ機会を与えてくれる良書を、NEWS SALT記者が集めてみました。
[書評]『奪還~日本人難民6万人を救った男』
[書評]『昭和16年夏の敗戦』若き精鋭たちが出した結論
[書評]『軍医・石井四郎』731部隊の実態に迫る
[書評]平和を願う小さな物語『ぼくのことをたくさん話そう』
[書評]戦後77年、沖縄戦と向き合い時代を繋ぐ人々
[書評]那須正幹氏の絵本を通して考える、ヒロシマ原爆(前編)
[書評]那須正幹氏の絵本を通して考える、ヒロシマ原爆(後編)
[書評]『内なる平和が世界を変える』シーラー・エルワージー
[書評]アインシュタインとフロイトの往復書簡『ひとはなぜ戦争をするのか』
[書評]歴史と戦争を振り返る本6選 前編
[書評]歴史と戦争を振り返る本6選 後編
8月に読みたい、戦争と平和を考える本8選 前編
8月に読みたい、戦争と平和を考える本8選 後編
[書評]『ベトナムの少女』「戦争を終わらせた写真」の主人公から学ぶもの 前編【GWに読みたい本】
[書評]『ベトナムの少女』「戦争を終わらせた写真」の主人公から学ぶもの 後編【GWに読みたい本】
[書評]『「いいね!」戦争 兵器化するソーシャルメディア』